ここのところマプトの天気は暑い日と寒い日が順々にやってきて厳しい、、、。
35度近く熱風が吹いた次の日に10度前後の肌寒い日が、、、。
おまけにいつも強風がつきもの。
マプトは海に面しているので、水温と地上の温度差で風が吹くのだろうけど。
もし、ここにJR京葉線があったら、いつも運休ばかりしていそうだ。
2008年9月26日金曜日
2008年9月25日木曜日
2008年9月22日月曜日
中国もの
オリンピックでちょっと中国の評判上がったかと思いきや、あらら、あららっと言う間に転落か!?。
モザンビークでも中国製品は街のありとあらゆるところで見る。
全部が全部悪いものではないんだろうけど、日本のような検閲が厳しいだろう(そう信じたいが)国にもすんなり困った製品が入ってるのに、アフリカ・モザンビークだったらどうなんだろう、、、。
考えるまでもなく、困ったもののオンパレードなんだろうなぁ。
ここの家に住み始めたころ、なんとなく買った中国製のお醤油。
買った直後に粗悪中国製品のニュースがあり、(もういろいろありすぎて品名は忘れてしまった)蓋を開けてない。
我が家の中国製お醤油。きっと人の口に入らずに捨てられてしまうのだろう。
勿体ないではなく、賢明なんだよね??
っと思うことにしよう。。。。
モザンビークでも中国製品は街のありとあらゆるところで見る。
全部が全部悪いものではないんだろうけど、日本のような検閲が厳しいだろう(そう信じたいが)国にもすんなり困った製品が入ってるのに、アフリカ・モザンビークだったらどうなんだろう、、、。
考えるまでもなく、困ったもののオンパレードなんだろうなぁ。
ここの家に住み始めたころ、なんとなく買った中国製のお醤油。
買った直後に粗悪中国製品のニュースがあり、(もういろいろありすぎて品名は忘れてしまった)蓋を開けてない。
我が家の中国製お醤油。きっと人の口に入らずに捨てられてしまうのだろう。
勿体ないではなく、賢明なんだよね??
っと思うことにしよう。。。。
2008年9月19日金曜日
検問
子供の学校への途中で、警察官が免許・税金等の確認をするために停めるチェックポイントがある。
ここのところしばらく通りかかっても停められることがなかったが、今日はなぜか1時間以内に2回も停められた。
1回目(往)
警官A
「○×△■※~・・・・」多分免許みせろっとポル語で言ったに違いない。
私
「はいはい。これ免許」
警官A
「君はポル語わからないのか?なぜ勉強しない。英語はできるのか?」
っと英語とポル語を交えて話してくる。
私
「・・・・」ととりあえず笑顔
警官A
「ふ~~ん問題ないな。で、これからどこへ行く?」
私
「学校へ子供を迎えにいく」
警官A
「ふ~~ん、○×△■※~・・・・ とりあえず、行ってよし」
何も悪いことしてないけど、警官に停められるとなんとなく面倒くさい。
よかった、何も因縁つけられなくて。
2回目(復)
警官B
「免許みせて!」
私 辺り見渡して、さっきの警官Aを見つける。
警官A
「あー、こいつはさっき停めた。問題なし」と警官Bに話しながら寄ってくる。
「ところで、おれへの冷たい飲み物は?さっき停めたときに言っただろう」
私
「・・・。何??何話しをしてるのかわからないわ~~」っと笑顔
警官A
「お前は英語もわからないのか??冷たい飲み物だよ」
私
「・・・」ひたすら、笑顔
すると後ろに座っていた子供が
「お母さん飲み物欲しいだって」っといきなり通訳してくれる始末、、、。
警官A
「お前のママは英語もだめだ。しょうがない行ってよし」
もちろんわかっていてとぼけていた、、、。
ここでは、警官が袖の下を要求することもしばしば。
なので、警官に停められると面倒なのだ。
でも、子供にこれをどうやって説明したものか。
警官は悪い人を捕まえる人って知ってるのに、、、。
矛盾を説明するのは、苦手だなぁ、、、。
ここのところしばらく通りかかっても停められることがなかったが、今日はなぜか1時間以内に2回も停められた。
1回目(往)
警官A
「○×△■※~・・・・」多分免許みせろっとポル語で言ったに違いない。
私
「はいはい。これ免許」
警官A
「君はポル語わからないのか?なぜ勉強しない。英語はできるのか?」
っと英語とポル語を交えて話してくる。
私
「・・・・」ととりあえず笑顔
警官A
「ふ~~ん問題ないな。で、これからどこへ行く?」
私
「学校へ子供を迎えにいく」
警官A
「ふ~~ん、○×△■※~・・・・ とりあえず、行ってよし」
何も悪いことしてないけど、警官に停められるとなんとなく面倒くさい。
よかった、何も因縁つけられなくて。
2回目(復)
警官B
「免許みせて!」
私 辺り見渡して、さっきの警官Aを見つける。
警官A
「あー、こいつはさっき停めた。問題なし」と警官Bに話しながら寄ってくる。
「ところで、おれへの冷たい飲み物は?さっき停めたときに言っただろう」
私
「・・・。何??何話しをしてるのかわからないわ~~」っと笑顔
警官A
「お前は英語もわからないのか??冷たい飲み物だよ」
私
「・・・」ひたすら、笑顔
すると後ろに座っていた子供が
「お母さん飲み物欲しいだって」っといきなり通訳してくれる始末、、、。
警官A
「お前のママは英語もだめだ。しょうがない行ってよし」
もちろんわかっていてとぼけていた、、、。
ここでは、警官が袖の下を要求することもしばしば。
なので、警官に停められると面倒なのだ。
でも、子供にこれをどうやって説明したものか。
警官は悪い人を捕まえる人って知ってるのに、、、。
矛盾を説明するのは、苦手だなぁ、、、。
2008年9月18日木曜日
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