私の永遠の課題、「英語をしゃべろう」の先生は海外ドラマ。
なんてことない、机に向かって勉強するのが嫌いだから、これになったのである。
これは良く続く、続く。
字幕も音声も英語にしてだけど、想像力がたくましいのかなんとなくストーリーは追っていける。
何度みてもわからない単語はそのままだけど、耳が少し慣れてくるせいなのか、なんとなく知ってる単語は聞こえてくるような感じがするのである。
そんな話しをママ友にしたら、
「で、何観てるの??」
「SATC」(少し前に日本でも映画が公開されてる。NYの独身女性の恋愛・仕事についての話)
「あ、それ私も大好き!!!ここでは夜中に放映してるから観るのが大変なのよ」
っときた。
それからは、子連れとは思えない、そのドラマについて「ベラベラ」とはまってしまった私たち。
彼女「もう一つのお気に入りがあるんだけど”ディスパレート ハウス ワイフズ”知ってる??」
私「もちろん!!!!それも私の先生だわ」
また、そのドラマついて花が咲いたのは当然の成り行きである。
いや~~、ママ友とドラマの話ができるなんて思ってなかったからすごくうれしかった。
そりゃ、売れてるドラマではあるけれど2つとも趣味が合うなんて、意外。
いろんなことを話題にしてみるものだわね。っと実感したプレイデートだった。
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