2008年5月1日木曜日

迷惑電話

真夜中12:00ごろに携帯電話が鳴った。
ときにはその時間でも起きてることがあるが、その日に限って家族そろって夢のなか。
携帯の画面をみても名前なし。
間違い電話かなっと思いながら、一応でる。
「ボア ノイテ」(こんばんわ)っと男の声。
「ボア ノイテ」私。
「○△×○△、、、、、」男
「は???あんたのかけた番号は間違いよ!」っと英語で私。
「○△×○△、、、、、」男
「だから、あんたのかけた番号は間違いよ!」っと再度英語で私。
「○△×○△、、、、、」男
「ま・ち・が・い、OK? バーイ」と、相手がないか喋っていたが無視して切った。

またすぐに携帯が鳴る。
「ボア ノイテ」(こんばんわ)っと同じ男の声。
「ボア ノイテ」私。
「○△×○△、、、、、」男
「だからさ、あんたのかけた番号は間違いよ!」っと私。
「○△×○△、、、、、」男
「もう~~~、いい加減にして!!だから間違いだっていってんじゃん!!!!!」と日本語で少々怒鳴り気味。
そして、がちゃんっと切る。

その後電話は鳴らなかったが、どうして自分がかけた番号が間違いだって気が付かないのだろう?
たいだいポル語を話さない時点で、すぐに気づいていいはずなのに!!
夜中に、間違電話を2回もかけて迷惑はなはだしい。

そのあと、すぐに眠りにつけず1時間ほど本を読んでしまった。
そして、次の朝、寝坊したのは言うまでもない。
はぁぁぁぁぁ~。

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