2008年6月2日月曜日

アクシデント

こないだ、車に乗っているときの出来事。
信号のないT字路で横断しようと止まっていたら、後ろから

「ガツッンっ」

っと衝撃が。

一瞬なにがおこったのか分からなかったけど、

ありゃりゃ~、ぶつけられちゃったっという次第。

とりあえず、お互い車降りてアクシデントの確認。
私の車のバンパーが大きくへこんでおる。

後ろの車も止まっていたはずなのに、なんでこんなにへこんでるのって思うぐらい。

話しを聞いてみると私を抜かし、並行して道を横断したかったらしい、、、。
運転技術が高い人ならよかったんだろうけど、彼女には無理だったようだ。


彼女も自分の非を認めて修理代はだすというし、特に警察も呼ばず終わり。


ぶつかってきた相手がいい人でよかった。

その昔ザンビアにいるときにもやっぱりぶつけられた。
そのときは相手が悪かった。

自分が悪いのに全くそれと認めず、
ポリスにも「お前が悪いんだから、いい加減認めろ」といわれる始末。

そのときは何度も警察に足を運び面倒だったのを覚えてる。


海外でも日本でもだが、運転してるといつ事故に合うかわからない。
それは、リスクと便利さの駆け引きなのでしょうがない。
でもどうせなら話しのわかる相手がいいにこしたことはない。

ま、それよりもケガのないことが一番なのだが。

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