2008年4月27日日曜日

夜遊び

マプトで初めて夜遊びした。

1軒目
我が家でパーティ。3時ごろから仲良し主婦が集まり飲みながら夜のご馳走を準備をしながらビールを飲み始める。
陽があるうちに飲むのは開放的でほんとうにおいしい。
人が働いてるときに飲むから余計においしいのだろう。
ビールはおいしいが、飲みながら作った料理の味は保証できず。
7:00、
夫、主婦友達の旦那さま、職場の方々10人強が集まり第2弾開始。
ワインを飲みいい気分に。
ゲストの一人に夜遊びに誘われ、ついつい誘われるがままに、、、。
もちろん夫の了解済み。

2軒目
11:00 居酒屋風チキン屋にてジンを一杯。
このジンちょっと安物のせいか、味はイマイチ。
だが、夜中に外で飲むのは久しぶりだったので、雰囲気を楽しむ。
たまたま近くにいたおじさんと談笑。
このおじさん、日本びいき。
「ウザキを知ってるか?彼はシンガーだぞ!」っと言われ、「宇崎竜童」のことを言ってたらしい。
赤坂のホテルのバーで飲んでいたときに横の席になり、友達になったらしい、自称。
全く信用せずに聞いてた私の心を読んだらしく「君は全く信用してないね」っと言われてしまった。
そんな表情に出していたのか。
大物宇崎竜童と友達だと言われたってそんな簡単に信用できないよー。

3軒目
12:00 ライブバーへ。
モザンビークのバンドが演奏していた。
アフリカチックな音楽。
分野に詳しくないので説明できないがリンガラ風(ザンビアではこう呼んでいた)
客層は20代後半から30代。
なにぶん外国の方々の年齢は読みづらいので、なんとも言えないが。
ライブは一時間ぐらいで終わり、そのあとクラブに変わりみんな踊りまくり。
調子にのって、次の店へ。

4軒目
3:00 マプト一大きいクラブへ。
聞いていた以上に大きかった。
その昔「ジュリアナ東京」は倉庫だったが、ここは体育館風。
体育館の壁を取り除いたような空間で開放的。
その大きいフロアーに若者がぎっしり。
明らかに若者。ライブバーの客層とは絶対に違う。
女の子たちは挑発的なドレスを身にまとい、男の子は髪をなでつけ、クラブにいくと絶対にだれかがつけている甘ったるいオードトワレの香りをプンプンさせて。

久しぶりに味わったこの感覚。
おばさん、ガンガン5:00まで踊りまくる。

翌日、足が痛い、、、、。
でも、楽しかった~~~。

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